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株式会社 日本経済新聞社

株式会社 日本経済新聞社

イニシアティブ・パートナー

日本経済新聞社は1876年以来、150年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。「日本経済新聞」(紙と電子版)や英文の「Nikkei Asia」などが主な媒体です。このほかアートや音楽、能といった芸術文化イベントの開催や、企業の戦略構築や人材育成を支援するサービスの提供など、幅広い事業を国内外で展開しています。

SIAF2027での取り組み

SIAF2027での取り組み

経済を中心に国内外のさまざまな報道を担ってきた日本経済新聞社が、メディアならではの切り口で芸術祭との共創プロジェクトを実施します。SIAF2027の会期中に「アート×テクノロジー×経済」をテーマにしたトークセッション「(仮称)PLANET SNOW FORUM―LIFE IN POLESTAR」を開催し、「アート」を未来を構想する力、テクノロジーを試す力、これからの企業や行政に求められるソリューションを実装する力と捉え、未来の札幌を構想します。